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    <title>お知らせ</title>
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    <dc:date>2026-03-31T11:08:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=16">
      <title>2026年3月31日　年度末　</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=16</link>
      <description><![CDATA[2026年3月、20件近くのご注文に感謝。そしてこれからの時代に備えるという選択

2026年3月、多くのお客様とのご縁をいただき、ナビネイチャーカンパニー株式会社として約20件近くのご注文をいただくことができました。まずは心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

昨年6月に会社を立ち上げ、まだ1年も経っていない中で、ここまで多くの方に選んでいただけたことは、私にとって大きな自信となっています。同時に、それ以上に強く感じているのは、「時代が確実に変わってきている」という実感です。

ここ最近、お客様とお話ししていて必ずと言っていいほど出る話題があります。それが「電気代が高い」「これからどうなるのか不安」という声です。

実際に、原油価格の上昇や円安の影響を受け、電気料金はここ数年で大きく変動してきました。さらに今後も、エネルギー価格の不安定さは続くと予想されています。政府の補助や制度があっても、それに頼り続けることができる保証はありません。

そして電気代だけではなく、食品や日用品など、あらゆる物価が上がっています。いわゆる「物価高」の波は、確実に私たちの生活に影響を与えています。

こうした中で、多くのお客様が選び始めているのが「自分で電気をつくり、使う」という選択です。

太陽光発電と蓄電池の組み合わせは、単なる設備ではなく、「これからの時代の備え」そのものだと私は考えています。

昼間に太陽光で発電し、使いきれなかった電気を蓄電池に貯める。そして夜に使う。このシンプルな仕組みだけで、電力会社から買う電気を大幅に減らすことができます。

さらに、電気自動車やV2Hを組み合わせることで、エネルギーの自給自足に一歩近づくことも可能です。

実際に私自身も、太陽光・蓄電池・電気自動車を長年使ってきました。その中で感じているのは、「安心感がまったく違う」ということです。

停電時でも電気が使える安心感。電気代の変動に振り回されない安心感。そして何より、「自分の家でエネルギーをまかなっている」という感覚は、想像以上に大きな価値があります。

今回ご契約いただいたお客様の多くも、単に「安いから」という理由だけではなく、「将来の不安を減らしたい」という思いで導入を決断されています。

中には「もっと早くやればよかった」とおっしゃる方も多くいらっしゃいます。

また、東京都の補助金制度も後押しとなっているのは間違いありません。条件によっては数百万円規模の補助を受けられるケースもあり、導入のハードルが大きく下がっています。

ただし、この補助金も永遠に続くわけではありません。予算や制度は毎年変わりますし、実際に減額の話も出ています。

だからこそ、私はお客様によくお伝えしています。

「今はかなり良いタイミングです」と。

もちろん、焦って決める必要はありません。ただ、情報をしっかり知った上で判断することがとても重要です。

ナビネイチャーカンパニー株式会社では、小さな会社だからこそできる強みがあります。

大きな会社のような広告費や人件費がかからない分、その分を価格に還元できます。実際に「同じ内容で一番安かった」と言っていただくことも増えてきました。

しかし、私が一番大切にしているのは価格だけではありません。

一人ひとりのお客様としっかり向き合い、納得していただいた上でご契約いただくこと。

そして設置後も長く安心して使っていただけること。

この積み重ねが、紹介やリピートにつながり、今回のような結果になっていると感じています。

これからの時代は、ますます「備える人」と「備えていない人」の差が大きくなっていくと思います。

電気代が上がっても影響を受けにくい家庭と、そうでない家庭。

停電時でも普段通りの生活ができる家庭と、そうでない家庭。

その違いは、決して大げさではなく、日常の安心に直結していきます。

最後になりますが、今回ご縁をいただいたすべてのお客様に改めて感謝申し上げます。

そしてこれからも、「地元密着・安心・丁寧・最安値」をモットーに、一人でも多くの方にとって本当に価値のあるご提案をしていきたいと思います。

今後もナビネイチャーカンパニー株式会社を、どうぞよろしくお願いいたします]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-31T11:08:28+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=15">
      <title>２０２６年３月２１日　テレビ朝日の取材！！</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=15</link>
      <description><![CDATA[【2026年最新版】東京都昭島市で太陽光発電・蓄電池｜テレビ朝日取材｜電気代高騰対策・補助金活用ならナビネイチャーカンパニー株式会社
東京都昭島市・多摩エリアで太陽光発電・蓄電池の導入をご検討の方へ。
先日、ナビネイチャーカンパニー株式会社の太陽光発電・蓄電池施工現場にて、テレビ朝日の取材を受けました。
現在、電気代の高騰・原油価格の上昇により、東京都内でも太陽光発電・家庭用蓄電池の需要が急増しています。今回の取材も、こうした社会背景の中で「なぜ今、太陽光と蓄電池が選ばれているのか」というテーマで行われました。
本記事では、実際の施工現場の様子とともに、導入を検討されている方に向けて「メリット・費用・補助金・失敗しないポイント」まで分かりやすく解説いたします。
■ テレビ朝日が注目｜なぜ今、太陽光発電と蓄電池なのか？
2026年現在、太陽光発電と蓄電池が注目されている理由は非常にシンプルです。
電気代が高すぎるからです。
・電気料金の継続的な値上げ
・原油価格の高騰による影響
・再エネ賦課金の上昇
これらが重なり、東京都昭島市・立川市・福生市・青梅市など多摩エリアでも、
「毎月の電気代が1万円以上上がった」
「このままでは生活が不安」
といったご相談が急増しています。
つまり今は、「節約」ではなく**&ldquo;対策&rdquo;としての太陽光・蓄電池導入**が求められている時代です。
■ 【実際の現場】昭島市の施工がテレビ取材されました
今回のテレビ朝日の取材では、東京都内の一般住宅にて、
・太陽光パネル設置工事
・蓄電池の設置
・お客様へのご説明
といった、実際の施工現場をそのまま撮影していただきました。
私たちが大切にしているのは「特別な現場」ではなく、いつも通り丁寧に施工することです。
なお、施工はナビネイチャーカンパニー株式会社の提携会社であるELEX合同会社が担当しております。
ELEX合同会社は、太陽光・蓄電池施工において豊富な実績と高い技術力を持つ専門業者であり、
・施工品質
・安全管理
・アフター対応
すべてにおいて信頼できるパートナーです。
■ 太陽光発電のメリット【東京都で導入すべき理由】
東京都で太陽光発電を導入する最大のメリットは、電気代の削減効果が大きいことです。
・日中の電気を自家発電でまかなう
・電力会社からの購入電力を削減
・電気料金上昇の影響を受けにくくなる
特に最近では、売電よりも「自家消費」が主流となっており、
**&ldquo;使うための太陽光&rdquo;**としての価値が高まっています。
■ 蓄電池は必須？【結論：セット導入が最も効果的】
結論からお伝えすると、太陽光発電＋蓄電池のセット導入が最もおすすめです。
理由は以下の通りです。
・昼間の電気を夜に使える
・電気料金の高い時間帯を回避
・停電時も電気が使える
・電気の自給自足率が大幅に向上
東京都では電気単価が高いため、蓄電池の有無で経済効果に大きな差が出ます。
■ 【2026年最新】東京都の補助金を活用するべき理由
現在、東京都では太陽光発電・蓄電池に対して補助金制度があります。
しかし重要なのは、この補助金は毎年確実に減額傾向にあるという点です。
つまり、
✔ 今が一番条件が良い可能性が高い
✔ 先延ばしにすると損をする可能性がある
という状況です。
ナビネイチャーカンパニー株式会社では、
・補助金の最新情報のご案内
・申請サポート
・最適な導入タイミングのご提案
まで一括で対応しております。
■ よくある失敗例｜こんな業者には注意
太陽光・蓄電池は決して安い買い物ではありません。
そのため、以下のようなケースには注意が必要です。
・強引な営業で即決を迫る
・シミュレーションが不十分
・施工体制が不明確
・価格だけで判断してしまう
私たちは、**「売ること」より「後悔しないこと」**を大切にしています。
■ ナビネイチャーカンパニー株式会社が選ばれる理由
東京都昭島市を中心に、多摩エリアで多くのお客様に選ばれている理由があります。
・地域密着で迅速対応
・分かりやすい説明（専門用語を使わない）
・無理な営業は一切なし
・提携施工（ELEX合同会社）による高品質施工
・補助金サポート対応
初めての方でも安心してご相談いただける体制を整えています。
■ 【無料】見積もり・シミュレーション受付中
現在、
・無料相談
・無料見積もり
・電気代削減シミュレーション
を実施しております。
「うちに本当に必要？」
「いくら安くなる？」
といった疑問にも、分かりやすくお答えいたします。
■ まとめ｜太陽光・蓄電池は&ldquo;今やるかどうか&rdquo;の時代
今回のテレビ朝日の取材を通して、改めて感じたのは、
太陽光発電・蓄電池は&ldquo;特別な人のもの&rdquo;ではなく、&ldquo;これからの標準&rdquo;になっているということです。
・電気代の高騰
・原油価格の上昇
・補助金の変化
これらを踏まえると、
**「いつかやる」ではなく「いつやるか」**が重要です。
東京都昭島市・多摩エリアで太陽光発電・蓄電池をご検討の方は、
ナビネイチャーカンパニー株式会社までお気軽にご相談ください。
信頼できる施工パートナーELEX合同会社とともに、安心・安全・最適なご提案をお約束いたします。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-21T12:40:31+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=14">
      <title>ななちゃん　ありがとう</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=14</link>
      <description><![CDATA[2026年3月15日　ななちゃん虹の橋を渡りました
2026年3月15日、夜22時ごろ。
我が家の大切な家族、ななちゃんが虹の橋を渡りました。
最後はとても穏やかな顔でした。
私の手の中で、静かに、ゆっくりと旅立っていきました。
苦しそうな様子もなく、本当に眠るような最後でした。
その表情はとても穏やかで、まるで「ありがとう」と言っているような顔でした。
その瞬間のことは、きっと一生忘れないと思います。
胸がいっぱいになり、言葉が出ませんでした。
ななちゃんは2018年2月3日生まれの女の子。
我が家に来てくれてから、毎日が本当に優しい時間になりました。
家に帰ると、いつもそこにいてくれる存在。
疲れて帰った日も、ななちゃんの顔を見るだけで自然と笑顔になりました。
言葉は話さないけれど、気持ちはちゃんと伝わっていました。
こちらの気持ちも、不思議と分かってくれていた気がします。
ななちゃんが家に来た日のことも、今でもよく覚えています。
まだ小さくて、少し不安そうで、でも好奇心いっぱいで家の中を探検していました。
新しい場所に戸惑いながらも、少しずつ慣れていく姿。
その姿を見ながら、「この子が家族になるんだな」と思ったことを覚えています。
それからの時間は、本当にあっという間でした。
一緒に過ごした毎日。
特別なことがあったわけではありません。
でも、何気ない日常がすべて大切な思い出になっています。
ご飯の時間になるとソワソワする姿。
遊んでほしくて近くに来る姿。
気がつくと、いつもそばにいてくれる存在でした。
家の中のいろいろな場所に、ななちゃんの思い出があります。
いつも寝ていた場所。
よく座っていた場所。
お気に入りだった場所。
今その場所を見ると、どうしても思い出してしまいます。
「あ、ここで寝ていたな」
「ここで遊んでいたな」
そんなことばかり思い出してしまいます。
動物と一緒に暮らしていると、
いつかこの日が来ることは分かっています。
でも実際にその日が来ると、やっぱりとても寂しいですね。
「虹の橋」という言葉があります。
先に旅立った動物たちが、虹の橋の向こうで元気に走り回っていて、
そしていつかまた飼い主と再会する場所があるというお話です。
きっと今ごろ、ななちゃんは虹の橋の向こうに着いている頃かもしれません。
そして、そこにはきっと待ってくれている子たちがいます。
リッチ。
ミック。
けんちゃん。
お兄ちゃんたちが、きっと虹の向こうで待っていてくれていると思います。
「ななちゃん、よく来たね」
「大丈夫だよ」
そんなふうに迎えてくれているのではないでしょうか。
そう思うと、少しだけ安心する気持ちになります。
ななちゃんは一人ではありません。
向こうにはお兄ちゃんたちがいます。
そしてきっと、またみんなで元気に走り回っているのだと思います。
こちらの世界では、少し寂しくなってしまいました。
家の中が、少し静かに感じます。
いつもいた存在がいないだけで、こんなにも空気が変わるものなのかと思います。
でも悲しいだけではありません。
ななちゃんと過ごした時間は、
私たちにとって本当に大切な宝物です。
家族として過ごした時間。
笑った時間。
癒された時間。
そのすべてが、今ではかけがえのない思い出です。
動物たちは、人間よりもずっと短い時間しか生きることができません。
だからこそ、一緒に過ごす時間はとても濃く、
とても大切なものなのだと思います。
ななちゃんと過ごした時間は、
決して長いとは言えないかもしれません。
でも私たちにとっては、
本当に大切で、かけがえのない時間でした。
最後の時間、ななちゃんは私の手の中で旅立ちました。
そのことだけでも、
「一人じゃなかった」と思ってくれていたら嬉しいです。
そばにいてあげることができたこと。
それだけは、本当に良かったと思っています。
ななちゃんはとても優しい子でした。
たくさんの癒しをくれて、
たくさんの思い出を残してくれました。
家族として一緒に過ごせたこと、
本当に感謝しています。
ありがとう。
ななちゃん、本当にありがとう。
我が家に来てくれてありがとう。
たくさんの幸せをくれてありがとう。
きっと今ごろ、虹の橋の向こうで
リッチ、ミック、けんちゃんと一緒にいるね。
またいつか、みんなに会える日が来ると信じています。
その日まで、虹の橋で元気に過ごしていてください。
ななちゃん。
本当にありがとう。
またいつか会える日まで。
虹の橋で、元気に待っていてね。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-16T15:34:55+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=13">
      <title>２０２６年３月１４日ガソリン２８０円！！</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=13</link>
      <description><![CDATA[最近、「ガソリンが280円になるかもしれない」というニュースを目にすることが増えてきました。実際、日本政府も価格高騰に備えて国家備蓄の放出などを検討していると言われています。背景には、世界各地で続く紛争や資源を巡る緊張があります。特に、現在も続いている ロシアによるウクライナ侵攻 や、中東情勢の不安定さなどが、エネルギー価格に大きな影響を与えています。

ガソリン価格は、日本の生活に直結しています。物流、農業、建設、そして私たちの日常の移動。ほぼすべてがガソリンやエネルギーに支えられていると言っても過言ではありません。もし本当にリッター280円という時代が来たらどうなるでしょうか。配送コストは上がり、食品や日用品の値段も上昇します。いわゆる「インフレ」がさらに進み、家計への負担は確実に大きくなります。

こういう話をすると、「そんな大げさな」と思う方もいるかもしれません。しかし、少し前の出来事を思い出してください。
2020年の entity[&ldquo;historical_event&rdquo;,&ldquo;新型コロナウイルスの世界的流行&rdquo;,&ldquo;COVID-19 pandemic&rdquo;] のとき、日本中でトイレットペーパーが店頭から消えたことがありました。デマや不安が広がり、人々が一斉に買いに走った結果、実際には供給があるのに棚が空になるという現象が起きました。

あの時、多くの人が感じたのは「備えの大切さ」だったのではないでしょうか。
「備えあれば憂いなし」という言葉があります。普段から少し余裕を持って備えておくことは、決して悪いことではありません。むしろ、家族を守るための大切な行動だと思います。

私は、トイレットペーパーや食料の備蓄も良いことだと思っています。もちろん、過剰な買い占めは社会の混乱を招きますが、最低限の備えをしておくことはとても重要です。災害の多い日本では、特にそう感じます。地震、台風、大雪、そして世界情勢。何が起きるか分からない時代だからこそ、「準備しておく」という考え方はとても大切です。

そしてエネルギーについても同じことが言えると思います。
電気は、現代社会の生命線です。停電が起きれば、冷蔵庫もエアコンもスマートフォンの充電も止まります。情報も遮断されます。電気が止まるということは、想像以上に生活を不安定にします。

だからこそ、近年注目されているのが 太陽光発電 と 家庭用蓄電池 の組み合わせです。
昼間は太陽光で電気をつくり、余った電気を蓄電池にためておく。夜や停電時には、その電気を使うことができます。いわば「家庭の中に小さな発電所と電力貯蔵庫を持つ」というイメージです。

私がこの話をすると、「また太陽光と蓄電池の話？」と言われることもあります。確かに、仕事柄どうしてもその話題が多くなってしまいます。しかし、それは単なる営業トークではありません。実際にこれからの時代に必要な「備え」だと感じているからです。

日本はエネルギー資源のほとんどを海外に依存しています。石油もガスも、船で運ばれてきます。もし国際情勢がさらに緊張したら、エネルギー価格は簡単に上がります。これは個人の努力ではどうにもならない部分です。

しかし、自宅の屋根で電気を作ることはできます。
そして蓄電池に電気をためることもできます。

これは決して「完全な自給自足」ではありませんが、少なくともエネルギーの一部を自分でまかなうことはできます。電気代の高騰、停電、災害。そうしたリスクに対して、家庭レベルでできる対策の一つです。

私は思うのです。
備えというのは、「不安だからするもの」ではなく、「安心して生活するためにするもの」ではないかと。

トイレットペーパーのストックもそう。
非常食もそう。
そして、エネルギーの備えもそうです。

何も起きなければ、それが一番です。
戦争も起きない方がいい。ガソリンも安い方がいい。世界が平和で安定していることが一番望ましいことです。

しかし、もし何かが起きたとき。
そのときに「準備しておいて良かった」と思えるかどうか。そこが大きな違いになると思います。

これからの時代は、「便利な社会」から「強い社会」へと変わっていくのかもしれません。効率だけではなく、リスクに耐えられる仕組みを持つことが重要になる。家庭でも、地域でも、そして国でも。

だから私は、今日も同じことを言うかもしれません。
「備えあれば憂いなし」。

もしまた「太陽光と蓄電池の話？」と言われても、私はきっとこう答えると思います。
「そうです。でも、それは未来の安心の話なんです」と。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-14T18:08:36+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=12">
      <title>２０２６年３月１１日　ガソリン２００円！！</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=12</link>
      <description><![CDATA[ガソリン200円時代？やっぱり太陽光と蓄電池は必要なのかもしれない
最近ニュースを見ていて驚いたことがあります。
それはガソリン価格の話です。
今でもすでに170円台や180円台という話をよく聞きますが、ニュースによっては「200円を超える可能性もある」と言われています。少し前まではガソリンが150円くらいだった記憶があるので、ここまで上がるとは正直思っていませんでした。
車を使う方にとっては本当に大きな問題ですよね。通勤や仕事、買い物など、生活の中で車は欠かせない存在です。ガソリンが高くなると、その分だけ生活費も増えていきます。
そしてガソリンだけではなく、電気代もここ数年かなり上がっています。電気代の請求書を見るたびに、「また高くなったな&hellip;」と感じている方も多いのではないでしょうか。
そんな中で最近よく耳にするのが「太陽光発電」と「蓄電池」です。
少し前までは、「太陽光って本当に必要なの？」「元が取れるの？」という声も多かったと思います。実際、私の周りでもそういう話をよく聞きました。
ですが最近の電気代の上昇やエネルギー問題を見ていると、「やっぱり必要なのかもしれない」と感じる方が増えている気がします。
電気代はこれからも上がる？
電気料金は、発電に使う燃料の価格に大きく影響されます。原油や天然ガスの価格が上がれば、当然電気料金も上がる可能性が高くなります。
最近は世界情勢の影響もあり、エネルギー価格が不安定な状況が続いています。正直なところ、電気代が今後ずっと安くなるという保証はありません。
むしろ、「また上がるのではないか」と心配している人の方が多いのではないでしょうか。
太陽光発電のメリット
太陽光発電の一番のメリットは、やはり「自分の家で電気を作れる」という点です。
昼間の太陽の光で発電し、その電気を自宅で使うことができます。つまり、電力会社から買う電気を減らすことができるということです。
例えば昼間に
・エアコン
・冷蔵庫
・テレビ
・洗濯機
などを使っても、太陽光で発電した電気を使えれば電気代の節約になります。
最近は在宅ワークの方も増えていますし、昼間に電気を使う家庭も多くなっています。そういう意味でも太陽光発電は以前よりメリットが大きくなっていると言われています。
蓄電池があるとさらに安心
そしてもう一つ注目されているのが蓄電池です。
太陽光だけの場合、発電した電気は基本的にその場で使うか、余った電気を売る形になります。ですが蓄電池があると、その電気を「ためておく」ことができます。
例えば
昼間
太陽光で発電 &rarr; 電気を使う &rarr; 余った電気を蓄電池へ
夜
蓄電池にためた電気を使う
という流れになります。
つまり、夜でも太陽光の電気を使えるということになります。
これによって電力会社から買う電気をさらに減らすことができるのです。
停電対策としても注目
もう一つ、最近よく言われているのが「停電対策」です。
地震や台風など、日本では自然災害が多いですよね。停電が発生すると、冷蔵庫や照明など生活に必要な電気が使えなくなります。
そんな時でも蓄電池があれば、ある程度の電気を使うことができます。
もちろん家のすべての電気を使えるわけではありませんが、
・冷蔵庫
・スマートフォンの充電
・照明
など、最低限の生活を支える電気を使えることは大きな安心感になります。
補助金がある今がチャンス？
現在、国や自治体では太陽光発電や蓄電池に対して補助金が出ています。特に東京都では比較的手厚い補助金があると言われています。
ただし、この補助金も毎年内容が変わります。金額が減ることもありますし、条件が変わることもあります。
実際に最近も「補助金が減額される」という話が出ていて、駆け込みで相談や申し込みが増えているそうです。
もし検討している方がいるのであれば、補助金があるうちに情報だけでも集めておくのは良いかもしれません。
まとめ
ガソリン価格が200円になるかもしれないと言われる時代。電気代もここ数年でかなり上がりました。
こうした状況を見ていると、エネルギーをすべて外部に頼る生活は少し不安に感じる部分もあります。
太陽光発電や蓄電池は決して安い買い物ではありませんが、自宅で電気を作り、ためて使えるというのは大きなメリットです。
電気代の節約、停電対策、そして将来のエネルギー不安への備え。そう考えると、太陽光と蓄電池の価値は以前よりも高くなっているのかもしれません。
もちろん家庭によって状況は違いますので、必ずしも全員に必要とは限りません。ただ、これからの時代を考えると、一度検討してみる価値はあるのではないでしょうか。
これからも電気代や補助金の情報など、気になったことがあればブログで書いていきたいと思います。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-11T11:18:22+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=11">
      <title>オイルショックにはならない！！ご安心を。</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=11</link>
      <description><![CDATA[オイルショック再来か？エネルギーの時代とナナとの時間

2026年3月10日

令和8年度の太陽光・蓄電池補助金の発表があり、蓄電池の補助金は残念ながら減額となりました。
そのニュースが出てからというもの、ありがたいことに現在、私どものもとには多数のお見積もり依頼をいただいております。

やはり皆さま、同じことを感じているのだと思います。
「今のうちに設置しておいた方がいいのではないか？」と。

ここ最近、ニュースでは毎日のように戦争や世界情勢の不安が報道されています。
ロシアとウクライナの戦争、そして中東情勢。
その影響で原油価格の高騰が続き、電気料金や燃料費の値上げが心配されています。

日本はエネルギーの多くを海外に依存しています。
つまり、世界で何かが起きれば、日本の電気料金や燃料費はすぐに影響を受けてしまうのです。

「またオイルショックが来るのではないか？」

そんな言葉を耳にすることも増えてきました。

1970年代のオイルショックでは、ガソリンや灯油が不足し、生活に大きな影響が出ました。
トイレットペーパーを買うために長い列ができたという話を、私も子どもの頃に聞いた記憶があります。

あれから時代は変わりましたが、エネルギー問題は決して終わったわけではありません。
むしろ、今はもっと大きな転換期に入っているのではないかと感じています。

その中で、私が強く思うことがあります。

「自宅で電気を作れる時代になった」

ということです。

太陽光発電は、太陽の光さえあれば発電できます。
しかも今は、蓄電池を組み合わせることで電気をためることもできるようになりました。

つまり、昼間に発電した電気を夜に使うこともできるのです。
さらに停電時にも電気が使える安心感があります。

これは昔では考えられなかったことです。

それなのに、まだ多くの方が太陽光や蓄電池を設置していません。
私は正直、不思議に思うことがあります。

東京都は全国でもトップクラスの補助金を出しています。
条件によっては、数百万円の補助金が出るケースもあります。

それでも設置しない理由は、やはり「お金の問題」なのだと思います。

しかし、長い目で見た時にどうでしょうか。

電気料金はここ10年で確実に上がっています。
そして今後も上がる可能性は十分にあります。

もし自宅で電気を作れるなら、
電気料金の値上げに対しても強くなります。

もちろん、すべての家庭にとって最適とは限りません。
屋根の形状や日当たりなど、様々な条件があります。

だからこそ、私たちは一件一件しっかりとお話を聞き、
本当にメリットがあるのかを丁寧に説明するようにしています。

ありがたいことに、最近は紹介のお客様も増えてきました。
地域の方々から信頼していただけていることを、とても嬉しく思っています。

私たちの会社は大企業ではありません。
まだ小さな会社です。

ですが、地域に根ざした会社として、
「地元のエネルギーを守る仕事」をしていきたいと考えています。

もし、世界情勢の影響でエネルギー価格がさらに上がった時、
太陽光発電を設置している家庭は、きっと大きな安心を感じるはずです。

もしかすると、これからの時代は
「エネルギーを買う時代」から
「エネルギーを作る時代」へ変わっていくのかもしれません。

そんなことを考えながら、今日もお客様のもとへ向かっています。

そして、家に帰ると、もう一つ大切な時間があります。

それは、愛犬ナナとの時間です。

ナナはラブラドールレトリーバーで、私たち家族とたくさんの時間を一緒に過ごしてきました。
いつも元気で、どこに行くにも一緒でした。

しかし最近、病気が見つかりました。

リンパ腫です。

最初に聞いたときは、正直、頭が真っ白になりました。
「どうしてナナが&hellip;」という気持ちでした。

現在はステロイドの治療をしています。
そのおかげで、少し元気になりました。

ご飯も少し食べています。
ゆっくりですが歩くこともできます。

それでも、病気が治るわけではありません。

だからこそ、今はナナと過ごす時間を大切にしています。

犬は言葉を話せません。
でも、目を見れば気持ちは伝わります。

ナナは今、静かに私たちのそばにいます。

これまでたくさんの思い出をくれました。
一緒に旅行にも行きました。
散歩もたくさんしました。

そして、ナナはビビを産んでくれました。

家族にたくさんの幸せを運んできてくれた存在です。

だから、残りの時間も、
できるだけ穏やかに過ごしてほしいと思っています。

仕事ではエネルギーの未来を考え、
家ではナナとの時間を大切にする。

そんな毎日を過ごしています。

世の中には不安なニュースも多いですが、
太陽は毎日昇ります。

その光をエネルギーに変える技術が、今の時代にはあります。

太陽の光は、すべての人に平等に降り注いでいます。

その光を、未来のエネルギーに変えていく。

それが、私たちの仕事です。

そして、今日もまた
ナナの頭をそっと撫でながら思います。

「今日も一緒にいよう」と]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-10T17:00:57+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=10">
      <title>駆け込み需要　太陽光・蓄電池の</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=10</link>
      <description><![CDATA[太陽光と蓄電池の補助金が減るみたいです&hellip;最近「駆け込み」が増えています
2025年3月5日。
最近、昼間の空気が少しやわらかくなってきましたね。
春が近づいている感じがします。
そんな中、業界ではちょっとザワザワしています。
太陽光と蓄電池の補助金が減額されることが決まりました。
「やっぱりか&hellip;」という気持ちもありつつ、
「思ったより早いな」という気持ちもあります。
ここ数年、電気代は本当に上がりました。
ニュースで原油が上がったとか、燃料費がどうとか、毎年のように聞いている気がします。
正直、もう慣れてきたという人もいるかもしれません。
でも、慣れてしまっているだけで、
実際の請求書を見ると、やっぱり高い。
「去年より上がってるな」
そう感じているご家庭は多いと思います。
だからこそ、太陽光や蓄電池を検討する人が増えていました。
自分の家で電気をつくる。
昼間は太陽で発電して、その電気を使う。
余ったら売る。
夜は蓄電池から使う。
言葉にするとシンプルです。
でも、導入するにはお金がかかります。
そこで大きかったのが補助金です。
補助金があると、
「思ったより負担が少ないな」と感じてもらえる。
ところが今回、その補助金が減ることになりました。
なくなるわけではありません。
でも、今までよりは少なくなります。
この情報が出てから、相談が一気に増えました。
「今のうちにやった方がいいですよね？」
「締め切りっていつですか？」
「間に合いますか？」
こういう声が本当に増えています。
いわゆる&ldquo;駆け込み&rdquo;です。
人はやっぱり、
「今あるものが減る」と聞くと動きます。
逆に言えば、今までは
「まだあるからいいかな」と思っていた人も多いのだと思います。
正直に言うと、私は複雑な気持ちです。
もちろん、早く導入した方が補助金は多くもらえる。
それは事実です。
でも、「減るから急ぐ」という理由だけで決めてほしくはありません。
太陽光も蓄電池も、長く使うものです。
10年、15年、それ以上。
焦って決めるより、
ちゃんと納得して決めてほしい。
屋根の向きはどうか。
影はできないか。
電気の使い方に合っているか。
家庭によって全部違います。
それなのに、
「みんなやってるから」
「補助金が減るから」
それだけで決めてしまうのは、少しもったいない気がします。
ただ一方で、こうも思います。
電気代はこれからも上がる可能性が高い。
原油が上がれば発電コストも上がる。
再エネ賦課金もあります。
世界情勢も不安定です。
つまり、「何も変わらない未来」の方が珍しい。
だからこそ、
自分の家でできることを少しずつ考える。
それが太陽光や蓄電池なのかもしれません。
最近よく聞く言葉があります。
「もっと早くやればよかった」
これは導入された方が言う言葉です。
電気代の請求が下がったとき。
停電時に電気が使えたとき。
夏のエアコン代が思ったより安かったとき。
そういう瞬間に出てくる言葉です。
でも反対に、
「もっと考えればよかった」
という声もゼロではありません。
だから私はいつも、
いいことも、注意点も、両方話すようにしています。
補助金が減るのは事実です。
だから今年は動く人が増えています。
工事の枠も、申請の枠も、
早い者勝ちのような雰囲気もあります。
でも、一番大事なのは
「自分の家に合っているかどうか」
ここです。
補助金はあくまで後押しです。
補助金があるからやる、ではなく、
やりたいと思っている人の背中を押すもの。
私はそう思っています。
正直なところ、
補助金が減ると聞くと焦ります。
でも、焦りすぎないことも大切です。
大きな買い物だからこそ、
ちゃんと考えて、納得して、決める。
その上で「今がタイミングだ」と思えたなら、
それはきっと良い選択になります。
最近は本当に問い合わせが増えています。
皆さん、不安なんだと思います。
電気代。
将来。
災害。
物価。
だからこそ、エネルギーを自分で持つという考えが広がっています。
補助金は減ります。
でも、電気代が下がる保証はありません。
どちらを取るか。
難しい時代です。
私は、無理にすすめることはしません。
でも、知ってほしいとは思います。
知らないまま何年も過ぎるより、
知った上で選ばない方が納得できるからです。
今年は間違いなく動きが早い年になります。
駆け込みも増えます。
だからこそ、冷静に。
そして少し前向きに。
電気は毎日使うものです。
止まると困るものです。
その電気を、どう付き合っていくのか。
今は、その分岐点なのかもしれません。
最後にひとこと。
補助金が減るから不安になるのではなく、
「どうせやるなら納得してやる」
その気持ちで考えてもらえたら嬉しいです。
また現場の様子や状況も書いていきます。
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-05T16:11:31+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=9">
      <title>2026年3月3日　ひな祭りに思うこと</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=9</link>
      <description><![CDATA[2026年3月3日　ひな祭りに思うこと
今日はひな祭りですね。
3月3日。桃の節句。女の子の健やかな成長を願う日です。
スーパーにはちらし寿司やはまぐりが並び、春らしい空気が少しずつ感じられる季節になりました。寒さの中にも、どこかやわらかさが混じってきています。
そんな穏やかな日ですが、ニュースでは原油価格が上がっているという報道が流れていました。原油価格が上昇すれば、燃料費が上がり、発電コストが上がり、そして最終的には電気代へと影響していきます。
ここ数年、それを何度も繰り返してきました。
「また上がるのか」
多くの方がそう感じているのではないでしょうか。
電気代はこれからも上がっていく可能性が高い。
それは感覚ではなく、現実的な流れです。
それなのに、太陽光や蓄電池の導入は思ったほど進んでいない。
分かっているのに、なぜ動けないのか。
仕事を通して、いろいろな方とお話しする中で感じることがあります。
まず一つは、初期費用への不安です。
補助金があるとはいえ、決して安い買い物ではありません。将来の電気代削減につながると理解していても、今出ていくお金の方が強く印象に残ります。
次に、「本当に得になるのか」という疑問。
シミュレーションの数字、売電価格、自家消費率、将来の電気代の想定上昇率。言葉だけでも難しく感じます。分からないものに対して人は慎重になります。これは当然のことです。
そしてもう一つは、「まだ大丈夫」という心理。
今すぐ生活できなくなるわけではない。
停電しているわけでもない。
だから、つい後回しになる。
でも、電気代は静かに、確実に上がっています。
太陽光や蓄電池は、単なる節約設備ではなく、「備え」だと思っています。
災害時の停電対策。
エネルギー価格の変動への備え。
そして、自分の家で電気をつくるという選択。
一家庭の発電量は小さいかもしれませんが、各家庭が少しずつ自立すれば、社会全体の負担も分散されます。電力会社任せにするのではなく、自分でコントロールする時代に入っているのかもしれません。
もちろん、すべての方にとって最適とは限りません。
屋根の条件や生活スタイルによって向き不向きはあります。
ですが、「知らない」「よく分からない」という理由だけで選択肢から外してしまうのは少しもったいないと感じます。
今日がひな祭りであることを考えると、未来の子どもたちのために何ができるか、そんなことも考えさせられます。エネルギーの問題は、目の前の電気代だけではなく、これから先の社会の形にも関わっていくものです。
そして今日は、少し私事も書かせてください。
弊社の社名は「ナビネイチャーカンパニー株式会社」といいます。
この「ナビ」という言葉は、実は我が家のラブラドール、ななちゃんとびびちゃんからいただきました。二人の名前から一文字ずつ取りました。
自然とともに歩む会社にしたい。
エネルギーも、住まいも、環境も。
そんな思いを込めてつけた名前です。
ですが一週間前、ななちゃんがリンパ腫と診断されました。
あまりにも突然のことでした。
そして、あまりにも早い変化でした。
診断からわずか一週間。
食事の量が減り、歩く時間が短くなり、今はほとんど横になっている時間が増えました。日に日に体力が落ちていくのが分かります。一日一日、その変化がはっきりと感じられます。
昨日できていたことが、今日は難しい。
その現実を受け止めるのは簡単ではありません。
ななは本当に優しい子です。
家族の空気をいつも感じ取ってくれる子でした。
元気なときは大きな体で甘えてきて、散歩が大好きで、びびちゃんとも仲良く寄り添っていました。
今はただ静かに横になり、時々こちらを見つめます。
私は仕事で「備え」や「未来」という言葉をよく使います。
ですが、命に関しては、どれだけ備えても思い通りにはいきません。
だからこそ、今この瞬間がどれだけ大切かを教えられています。
なな、もうがんばらなくてもいいからね。
無理しなくていい。
ただ、そばにいてくれるだけでいい。
電気代の話も、エネルギーの話も、社会の話も大切です。
でも、こうして一日を過ごせること、誰かがそばにいてくれること。それが一番の原点なのかもしれません。
ひな祭りの今日。
未来を願う日。
エネルギーのことも、社会のことも、そして家族のことも。
当たり前のようで当たり前ではない毎日を、少し大切にしたいと感じています。
明日はどんな一日になるでしょうか。
ななと過ごせる時間を、静かに大事にしたいと思います。
そしてまた、できることを一つずつ。
普通の日常を、丁寧に積み重ねていきたいと思います。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-03T09:14:27+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=8">
      <title>令和８年度補助金決定　太陽光・蓄電池</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=8</link>
      <description><![CDATA[太陽光と蓄電池の令和8年度補助金が正式に決定いたしました。
正直なところ、今回の改定内容にはかなり驚いております。
まず太陽光発電についてですが、こちらは大きな変更はなく「据え置き」となりました。細かな条件変更はあるものの、導入を検討している方にとって大きな影響はない内容です。
東京都の補助金制度は全国的に見ても非常に手厚く、1kWあたり12万円という高水準を維持しています。例えば5kWの太陽光を設置した場合、60万円の補助金が受けられる計算になります。
ここで一度、冷静に考えてみてください。
10年前と比べ、太陽光パネルの価格は大きく下がりました。性能は向上し、発電効率も上がり、保証年数も伸びています。それにもかかわらず、補助金は高水準を維持しているのです。
つまり今は、導入ハードルが非常に低い時代と言えます。
東京都内であれば、屋根条件が合えば「ほぼ補助金で設置できる」と言っても過言ではありません。もちろん工事費や足場代などはかかりますが、実質負担はかなり抑えられます。
そして今の主流は「太陽光＋蓄電池」です。
昼間に発電した電気を夜に使う。
あるいは、電気料金の安い時間帯に充電し、単価の高い時間帯に放電する。
電気は「買う時代」から「コントロールする時代」へ変わりました。
しかし今回、大きな変更があったのは蓄電池です。
令和7年度までは1kWhあたり12万円の補助金でした。大容量を導入するお客様にとっては非常に魅力的な制度でした。
例えば30kWhの蓄電池を導入した場合、最大360万円の補助が可能でした。太陽光5kWの60万円と合わせれば、合計420万円の補助金申請も実際に行ってきました。
ところが令和8年度からは1kWhあたり10万円に減額。さらに上限が120万円に設定されました。
実質的に10kWh分までが補助対象の目安となります。
30kWhを設置しても、補助は120万円まで。
つまり240万円の減額です。
この差は非常に大きいです。
10kWhの蓄電池は決して小さくはありませんが、ご家庭の使用状況によっては2〜3時間で放電が終わるケースもあります。特にオール電化住宅やエアコンを多用するご家庭では、容量は余裕を持つことが重要です。
従来、消防法上の目安として20kWhが一つの基準とされていました。しかし当社では正規ルートで30kWhクラスの蓄電池を販売してきました。停電対策や電気代削減を本気で考えるなら、大容量の安心感は非常に大きいからです。
災害時の安心。
電気代高騰への備え。
将来の電力不安への対策。
それらを総合的に考えたとき、大容量蓄電池は決して贅沢ではありません。
しかし今回の制度改定により、「広く浅く」という方向性が明確になりました。
東京都は、多くの家庭に行き渡らせることを優先したと考えられます。確かに公平性という観点では理解できます。
ただ、本気でエネルギー自立を目指す方にとっては、負担増は避けられません。
だからこそ、現在検討中の方には強くお伝えしたいのです。
3月中の申請をおすすめします。
補助金は予算制です。毎年、終盤は混み合います。
審査、書類、現地調査、電力会社申請など、想像以上に手続きは多いのが現実です。
「まだ考え中だから&hellip;」と様子を見ている間に、締切を迎えてしまうケースもあります。
設備は長く使うものです。
太陽光は20年、蓄電池は10〜15年。
今の決断が、これからの電気代を大きく左右します。
電気料金は今後どうなるでしょうか。
燃料費、国際情勢、円安、再エネ賦課金&hellip;。
不確定要素は多くあります。
だからこそ、「自分で発電し、自分で貯める」という選択は、今後ますます重要になると考えています。
今回の減額は確かに衝撃でした。
しかし制度があるうちに最大限活用することが賢い選択です。
現在、問い合わせや申請準備で非常に混み合っています。
現地調査の日程も埋まりつつあります。
ご検討中の方は、ぜひお早めにご相談ください。
補助金は「知っている人」「動いた人」が得をします。
後から「やっておけばよかった」とならないように。
エネルギーの未来を守るのは、今の一歩です。
引き続き最新情報を発信してまいります。
ご相談はお早めにどうぞ。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-03-02T08:21:16+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=7">
      <title>太陽光・蓄電池を付ける人、付けない人</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=7</link>
      <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！！

太陽光大好きおじさん！澤田です。

太陽光の販売をしていて最近思うことがあります、太陽光を付ける人と付けない人の違いってなんだろう～
ご自宅をみるとなんとなくわかるんですが、この家つけた方がよいのにな～とか、なぜつけないのかな～とか
ただ東京都は補助金が大きいので悩むことなくつける一択ですが、やはり用心深い人や神経質な方、今は時期ではない
とか、それぞれ考えがあるので、本当に難しい問題です。
太陽光・蓄電池は利権や中国製が大半なのでそこを嫌がる人も多いです、ただほとんどの人が知識不足や誤解が大半です。

まづ太陽光をつけてもよい人は、自己所有物件で電気代を１万円以上払っているひと、太陽光・蓄電池を設置スペースがあれる人は、ほぼつけた方よいとおもいます、リスクも０ではないので、検討の必要はあると思いますが、、、、、

話をもどして、付ける人、神経室、細か方、節約志向、被災時用、投資（利回り）などなど
付けない人、そもそもローンが組めない、何かあやしい、神経質、だまされるのでは？そもそも意味がわからない、めんどくさい
調べるのも嫌だ、家が古いから、電気代はまったく気にならない、
付けない人方が理由は多そうですね、

住宅メーカーや工務店、設計会社など住宅関連会社の営業マンは？どう思っているの？？
数パーセントの営業で多少の知識があるとしても、ほとんどの営業が太陽光・蓄電池を理解していない、また理解しようとしない
なぜ？面倒だから、そうでなくてもお客様に様々なことを説明するのに、これ以上知識を勉強しなくない～のが本音でなないでしょうか？
私の不動産営業の時代は、可もなく不可もなしといっていました、私は１４年前から太陽光をつけていました、電気自動車も１０年乗っています、V2Hも数年前に設置済み、なので興味のある人には数時間かけて説明しましたが、お客様は家の設計でそこまで考えは回らないのが現状でした！！

まだまだ話は長くなりそうなので、今日はこの辺で



&nbsp;]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-02-28T12:36:43+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=6">
      <title>武蔵村山市　s様</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=6</link>
      <description><![CDATA[<img src="https://www.navinatur.com/global-image/blog/image/3/20260227200627.jpeg" alt=""/>太陽光蓄電地を取り付けいたしました。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-02-27T20:03:19+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=5">
      <title>父親と同じ年！　</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=5</link>
      <description><![CDATA[地元の先輩方とゴルフをして、人生とエネルギーについて考えた一日

今日は、地元で長年お世話になっている先輩方と一緒にゴルフへ行ってきました。
私が55歳、先輩方は70歳、81歳、そして87歳。年齢だけを聞くと、どうしても「体力的に大丈夫なのかな？」と思ってしまいがちですが、実際にご一緒してみると、そのイメージは良い意味で完全に裏切られました。

とにかく皆さん、よく歩く。
よく動く。
そして、驚くほど軽快。

カートに頼りきりになることもなく、フェアウェイをスタスタと歩き、表情も明るい。スイングも無理がなく、力みがない。それでいてスコアはしっかり「100前後」。
ただ回っているのではなく、「ゴルフを楽しんでいる」という空気が終始ありました。

正直に言うと、55歳の私のほうが「ちょっと疲れたな」と感じる場面もあり、内心は少し悔しさもありました。
同時に、「この差は何なんだろう」と考えさせられる一日でもありました。

年齢ではなく、積み重ねてきた生き方

プレーの合間、何気ない会話の中で先輩方が口にする言葉には、どれも重みがありました。

「無理をしないこと」
「続けること」
「楽しむこと」

特別な健康法をしているわけでもなく、若い頃のようなハードな運動をしているわけでもない。ただ、長年にわたって自分のペースで体を動かし、生活を整え、地元の仲間と関わり続けてきた。その積み重ねが、今の元気につながっているのだと感じました。

ゴルフも同じで、飛距離を競うわけではありません。
無理に力を入れず、ミスを引きずらず、淡々と次の一打に集中する。その姿勢が、結果として安定したスコアにつながっているように見えました。

地元とのつながりが、人生を豊かにする

今日一緒に回った先輩方は、皆さん地元で長く活躍されてきた方々です。仕事でも、地域活動でも、常に周囲との関係を大切にしてきた人たち。

ゴルフ場でも、「あそこの道が昔はこうだった」「あの店はもう50年続いている」といった話が自然と出てきます。
地元を知り、地元に生かされ、そして地元に恩返しをしてきた人生。

そうした背景があるからこそ、会話にも深みがあり、一緒にいるだけで不思議と安心感があります。
年齢を重ねても、こうして仲間と笑いながらゴルフができる。これは決して当たり前のことではなく、とても幸せなことだと思います。

太陽光・蓄電池も「先を考える選択」

実は、今日ご一緒した先輩の中には、私の会社で太陽光発電や蓄電池を導入していただいている方もいらっしゃいます。

「自分の代だけじゃなく、家族のためにもなると思ってね」
「停電のときに慌てなくて済むのは安心だよ」

そう話してくださる姿を見て、改めて感じたのは、元気な先輩方に共通しているのは「先を見て行動する力」だということです。

健康も、生活も、エネルギーも、すべて同じ。
何か起きてから慌てるのではなく、元気なうちに備えておく。その姿勢が、結果として心と体の余裕につながっているのだと思います。

太陽光や蓄電池は、単なる設備ではありません。
日々の電気代の話だけでなく、「安心して暮らすための土台」でもあります。先輩方の選択は、まさに人生経験に裏打ちされた判断だと感じました。

55歳、まだまだこれから

今日一日を振り返って、強く思ったことがあります。
55歳は、決して「もう若くない」年齢ではあるけれど、「まだ遅い」年齢では全くないということ。

70歳、81歳、87歳の先輩方が、これだけ元気にゴルフを楽しんでいる姿を目の当たりにすると、「自分はまだ途中なんだ」と素直に思えます。

体を動かすこと。
人と関わること。
地元を大切にすること。
そして、暮らしの基盤を整えること。

どれも特別なことではありませんが、続けることで確実に未来が変わる。今日のゴルフは、そのことを静かに教えてくれました。

最後に

年齢を重ねることは、衰えることではなく、積み重ねた結果が表に出てくることなのかもしれません。
今日ご一緒した先輩方の背中は、とても頼もしく、そして目標にしたい姿でした。

私も55歳。
まだまだ学ぶことは多く、これからの時間をどう生きるかが大切な年代です。
今日の気づきを胸に、仕事も、健康も、地元とのつながりも、大切にしながら歩んでいきたいと思います。

また次回、この先輩方とゴルフができる日を楽しみにしつつ、自分自身も一歩ずつ前に進んでいきます]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-02-27T19:52:10+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=4">
      <title>令和８年度補助金決定</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=4</link>
      <description><![CDATA[令和8年度 太陽光・蓄電池補助金決定

蓄電池は減額へ。それでも「3月中の申込み」をおすすめする理由

令和8年度（2026年度）の
太陽光・蓄電池補助金の内容が、ついに見えてきました。

結論からお伝えします。

蓄電池の補助金は減額傾向です。
ただし、
3月中の申し込みで間に合う可能性が高く、今が一番おすすめのタイミング
であることも、同時に事実です。

本記事では
・令和8年度補助金のポイント
・なぜ「減額」なのか
・それでも今動くべき理由
・そして、少しだけ個人的な話

を、正直に書きます。

⸻

■ 令和8年度 蓄電池補助金の現実

ここ数年、東京都を中心に
蓄電池補助金は 非常に手厚い状態 が続いてきました。

「kWhあたり〇万円」
「最大100万円超」

そんな数字を見て
&ldquo;今つけなきゃ損&rdquo;
と感じた方も多いと思います。

しかし令和8年度、状況は変わります。

● 蓄電池補助金は「減額」

これは残念ですが、事実です。

理由はシンプルで、
&nbsp;&bull; 普及が進んだ
&nbsp;&bull; 国・自治体の財政調整
&nbsp;&bull; DR（デマンドレスポンス）重視への移行

つまり、
「誰でも高額補助」から
「条件付き・戦略的補助」へ
移行している、ということです。
それでも「3月中の申し込み」を勧める理由

ここが一番大切なポイントです。
① 制度は変わっても「枠」は残っている
減額とはいえ、
補助金がなくなるわけではありません。

・太陽光＋蓄電池
・自家消費型
・防災・停電対策

これらは、引き続き強く後押しされています。

② 4月以降は「混みます」

補助金が正式に動き出すと、
&nbsp;&bull; 見積が遅れる
&nbsp;&bull; 工事が詰まる
&nbsp;&bull; 申請が間に合わない

というケースが、毎年必ず起こります。

3月中に動いた人だけが、余裕を持てる。

これは現場にいる人間として、
はっきり言えます。

③ 「補助金ありき」で考えすぎない方がいい

補助金はあくまで&ldquo;後押し&rdquo;です。
&nbsp;&bull; 電気代の上昇
&nbsp;&bull; 災害リスク
&nbsp;&bull; EV・V2Hの普及

こうした流れは、
補助金があってもなくても止まりません。

だからこそ、
「補助金が減る前に慌てて」ではなく
&ldquo;今の制度を上手に使う&rdquo;
という考え方が大切です。
ここからは、少し個人的な話をさせてください

実はこの冬、
うちのナナちゃんが病気になりました。

先生からは、
「治らない病気です」
とはっきり言われました。
ナナちゃんとの7年
ナナは、うちに来て7年。
たくさん思い出を作りました。
たくさん出かけました。
海にも行ったね。
山にも行ったね。
車で遠くまで走ったね。

仕事がうまくいかない時も、
黙ってそばにいてくれました。
ビビを産んでくれたね
ナナは、
ビビを産んでくれました。

ビビが走り回る姿を、
少し離れたところから見ているナナ。

その姿を見ていると、
「命って、つながっていくんだな」
と、心から思います。
残りの人生も、いっしょだよ

先生は言いました。

「できることは限られています」
でも、
一緒にいる時間は、まだあります。
治らなくても、
一緒にいられる。
残りの人生も、
一緒だよ。
そう、決めました。

エネルギーの仕事と、命の話はつながっている
太陽光や蓄電池の仕事をしていると、
よく「損か得か」で聞かれます。
でも、本当は、
&nbsp;&bull; 安心して暮らせること
&nbsp;&bull; 何かあっても守れること
&nbsp;&bull; 後悔しない選択をすること

これが一番大切だと思っています。
だから、今伝えたいこと

令和8年度、
蓄電池補助金は減額されます。

でも、
&nbsp;&bull; 3月中の申し込みで間に合う可能性が高い
&nbsp;&bull; 今が一番、落ち着いて選べる
&nbsp;&bull; 後悔しない判断ができる

そんなタイミングでもあります。

&nbsp;最後に

補助金は、
「使えたらラッキー」くらいでいい。

本当に大切なのは、
&nbsp;&bull; 家族
&nbsp;&bull; 暮らし
&nbsp;&bull; 一緒に過ごす時間

それを守る選択かどうか。

ナナ、
今までありがとう。

そして、
これからも一緒だよ。]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-02-26T18:41:25+09:00</dc:date>
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      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=3">
      <title>選挙に大雪</title>
      <link>https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=3</link>
      <description><![CDATA[おはようございます！昨日は選挙と大雪でしたね。
選挙は自民党の大勝利でしたね、これからの日本を皆様がゆだねたのですから、住みやすい日本に変えていただきたいですね、
消費税は必要でしょうか？政治の話は長くなるのでこのへんで、、、、、

東京地方は雪が久しぶりに積りましたね、太陽光に雪が積もると発電は０です、とってももったいないですね。
午後には雪は解けそうですが、雪国は長い間発電が０状態が続きますね、それでも再生可能エネルギーを導入する方は
すごいと思います、補助金も東京都に比べるととっても少ないのに、それでもクリーンエネルギーの導入を個人で採択できる
とっても良い判断だと思います。
東京都の皆様で一戸建て自己所有の方は迷わずGOです、不安やデメリットは０ではないですが、費用対効果は抜群です！！
ナビネイチャーカンパニー株式会社もまだまだ普及活動をしていきます！！

20260209の朝、瑞穂アリアは－６.５度を自宅外気温系は出していました、寒さに強い私ですが、石油ファンヒーターを２台稼働させました。
ストーブは暖かいですね。

今日から長男が卒業旅行でタイに旅立ちました、１週間ほどみたいです、海外に行くことは大賛成で勉強を実践できるが場所かとおもいます。私も２０で行ったロサンジェルスが懐かしいです、残念なのは円が安いですよね～昔はよかってですね！！
インドネシアでは１万円で色々出来ました。
もうあの時代は戻らないでしょうね！！！

そではまた]]></description>
      <dc:creator></dc:creator>
      <dc:date>2026-02-09T10:20:35+09:00</dc:date>
    </item>
      <item rdf:about="https://www.navinatur.com/index.php?p=&amp;d=blog&amp;c=&amp;type=article&amp;art_id=2">
      <title>ホームページ公開しました</title>
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      <description><![CDATA[ナビネイチャーカンパニー株式会社をよろしくお願いいたします。]]></description>
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      <dc:date>2026-01-14T19:33:03+09:00</dc:date>
    </item>
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