みなさん、こんにちは!!
太陽光大好きおじさん!澤田です。
太陽光の販売をしていて最近思うことがあります、太陽光を付ける人と付けない人の違いってなんだろう~
ご自宅をみるとなんとなくわかるんですが、この家つけた方がよいのにな~とか、なぜつけないのかな~とか
ただ東京都は補助金が大きいので悩むことなくつける一択ですが、やはり用心深い人や神経質な方、今は時期ではない
とか、それぞれ考えがあるので、本当に難しい問題です。
太陽光・蓄電池は利権や中国製が大半なのでそこを嫌がる人も多いです、ただほとんどの人が知識不足や誤解が大半です。
まづ太陽光をつけてもよい人は、自己所有物件で電気代を1万円以上払っているひと、太陽光・蓄電池を設置スペースがあれる人は、ほぼつけた方よいとおもいます、リスクも0ではないので、検討の必要はあると思いますが、、、、、
話をもどして、付ける人、神経室、細か方、節約志向、被災時用、投資(利回り)などなど
付けない人、そもそもローンが組めない、何かあやしい、神経質、だまされるのでは?そもそも意味がわからない、めんどくさい
調べるのも嫌だ、家が古いから、電気代はまったく気にならない、
付けない人方が理由は多そうですね、
住宅メーカーや工務店、設計会社など住宅関連会社の営業マンは?どう思っているの??
数パーセントの営業で多少の知識があるとしても、ほとんどの営業が太陽光・蓄電池を理解していない、また理解しようとしない
なぜ?面倒だから、そうでなくてもお客様に様々なことを説明するのに、これ以上知識を勉強しなくない~のが本音でなないでしょうか?
私の不動産営業の時代は、可もなく不可もなしといっていました、私は14年前から太陽光をつけていました、電気自動車も10年乗っています、V2Hも数年前に設置済み、なので興味のある人には数時間かけて説明しましたが、お客様は家の設計でそこまで考えは回らないのが現状でした!!
まだまだ話は長くなりそうなので、今日はこの辺で