2026年02月28日(土)

太陽光・蓄電池を付ける人、付けない人

みなさん、こんにちは!!

太陽光大好きおじさん!澤田です。

太陽光の販売をしていて最近思うことがあります、太陽光を付ける人と付けない人の違いってなんだろう~
ご自宅をみるとなんとなくわかるんですが、この家つけた方がよいのにな~とか、なぜつけないのかな~とか
ただ東京都は補助金が大きいので悩むことなくつける一択ですが、やはり用心深い人や神経質な方、今は時期ではない
とか、それぞれ考えがあるので、本当に難しい問題です。
太陽光・蓄電池は利権や中国製が大半なのでそこを嫌がる人も多いです、ただほとんどの人が知識不足や誤解が大半です。

まづ太陽光をつけてもよい人は、自己所有物件で電気代を1万円以上払っているひと、太陽光・蓄電池を設置スペースがあれる人は、ほぼつけた方よいとおもいます、リスクも0ではないので、検討の必要はあると思いますが、、、、、

話をもどして、付ける人、神経室、細か方、節約志向、被災時用、投資(利回り)などなど
付けない人、そもそもローンが組めない、何かあやしい、神経質、だまされるのでは?そもそも意味がわからない、めんどくさい
調べるのも嫌だ、家が古いから、電気代はまったく気にならない、
付けない人方が理由は多そうですね、

住宅メーカーや工務店、設計会社など住宅関連会社の営業マンは?どう思っているの??
数パーセントの営業で多少の知識があるとしても、ほとんどの営業が太陽光・蓄電池を理解していない、また理解しようとしない
なぜ?面倒だから、そうでなくてもお客様に様々なことを説明するのに、これ以上知識を勉強しなくない~のが本音でなないでしょうか?
私の不動産営業の時代は、可もなく不可もなしといっていました、私は14年前から太陽光をつけていました、電気自動車も10年乗っています、V2Hも数年前に設置済み、なので興味のある人には数時間かけて説明しましたが、お客様は家の設計でそこまで考えは回らないのが現状でした!!

まだまだ話は長くなりそうなので、今日はこの辺で



 

2026/02/28 12:36 | 未分類 | コメント(0)

2026年02月27日(金)

武蔵村山市 s様

太陽光蓄電地を取り付けいたしました。

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2026/02/27 20:03 | 未分類 | コメント(0)

2026年02月27日(金)

父親と同じ年! 

地元の先輩方とゴルフをして、人生とエネルギーについて考えた一日

今日は、地元で長年お世話になっている先輩方と一緒にゴルフへ行ってきました。
私が55歳、先輩方は70歳、81歳、そして87歳。年齢だけを聞くと、どうしても「体力的に大丈夫なのかな?」と思ってしまいがちですが、実際にご一緒してみると、そのイメージは良い意味で完全に裏切られました。

とにかく皆さん、よく歩く。
よく動く。
そして、驚くほど軽快。

カートに頼りきりになることもなく、フェアウェイをスタスタと歩き、表情も明るい。スイングも無理がなく、力みがない。それでいてスコアはしっかり「100前後」。
ただ回っているのではなく、「ゴルフを楽しんでいる」という空気が終始ありました。

正直に言うと、55歳の私のほうが「ちょっと疲れたな」と感じる場面もあり、内心は少し悔しさもありました。
同時に、「この差は何なんだろう」と考えさせられる一日でもありました。

年齢ではなく、積み重ねてきた生き方

プレーの合間、何気ない会話の中で先輩方が口にする言葉には、どれも重みがありました。

「無理をしないこと」
「続けること」
「楽しむこと」

特別な健康法をしているわけでもなく、若い頃のようなハードな運動をしているわけでもない。ただ、長年にわたって自分のペースで体を動かし、生活を整え、地元の仲間と関わり続けてきた。その積み重ねが、今の元気につながっているのだと感じました。

ゴルフも同じで、飛距離を競うわけではありません。
無理に力を入れず、ミスを引きずらず、淡々と次の一打に集中する。その姿勢が、結果として安定したスコアにつながっているように見えました。

地元とのつながりが、人生を豊かにする

今日一緒に回った先輩方は、皆さん地元で長く活躍されてきた方々です。仕事でも、地域活動でも、常に周囲との関係を大切にしてきた人たち。

ゴルフ場でも、「あそこの道が昔はこうだった」「あの店はもう50年続いている」といった話が自然と出てきます。
地元を知り、地元に生かされ、そして地元に恩返しをしてきた人生。

そうした背景があるからこそ、会話にも深みがあり、一緒にいるだけで不思議と安心感があります。
年齢を重ねても、こうして仲間と笑いながらゴルフができる。これは決して当たり前のことではなく、とても幸せなことだと思います。

太陽光・蓄電池も「先を考える選択」

実は、今日ご一緒した先輩の中には、私の会社で太陽光発電や蓄電池を導入していただいている方もいらっしゃいます。

「自分の代だけじゃなく、家族のためにもなると思ってね」
「停電のときに慌てなくて済むのは安心だよ」

そう話してくださる姿を見て、改めて感じたのは、元気な先輩方に共通しているのは「先を見て行動する力」だということです。

健康も、生活も、エネルギーも、すべて同じ。
何か起きてから慌てるのではなく、元気なうちに備えておく。その姿勢が、結果として心と体の余裕につながっているのだと思います。

太陽光や蓄電池は、単なる設備ではありません。
日々の電気代の話だけでなく、「安心して暮らすための土台」でもあります。先輩方の選択は、まさに人生経験に裏打ちされた判断だと感じました。

55歳、まだまだこれから

今日一日を振り返って、強く思ったことがあります。
55歳は、決して「もう若くない」年齢ではあるけれど、「まだ遅い」年齢では全くないということ。

70歳、81歳、87歳の先輩方が、これだけ元気にゴルフを楽しんでいる姿を目の当たりにすると、「自分はまだ途中なんだ」と素直に思えます。

体を動かすこと。
人と関わること。
地元を大切にすること。
そして、暮らしの基盤を整えること。

どれも特別なことではありませんが、続けることで確実に未来が変わる。今日のゴルフは、そのことを静かに教えてくれました。

最後に

年齢を重ねることは、衰えることではなく、積み重ねた結果が表に出てくることなのかもしれません。
今日ご一緒した先輩方の背中は、とても頼もしく、そして目標にしたい姿でした。

私も55歳。
まだまだ学ぶことは多く、これからの時間をどう生きるかが大切な年代です。
今日の気づきを胸に、仕事も、健康も、地元とのつながりも、大切にしながら歩んでいきたいと思います。

また次回、この先輩方とゴルフができる日を楽しみにしつつ、自分自身も一歩ずつ前に進んでいきます

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2026/02/27 19:52 | 未分類 | コメント(0)

2026年02月26日(木)

令和8年度補助金決定

令和8年度 太陽光・蓄電池補助金決定

蓄電池は減額へ。それでも「3月中の申込み」をおすすめする理由

令和8年度(2026年度)の
太陽光・蓄電池補助金の内容が、ついに見えてきました。

結論からお伝えします。

蓄電池の補助金は減額傾向です。
ただし、
3月中の申し込みで間に合う可能性が高く、今が一番おすすめのタイミング
であることも、同時に事実です。

本記事では
・令和8年度補助金のポイント
・なぜ「減額」なのか
・それでも今動くべき理由
・そして、少しだけ個人的な話

を、正直に書きます。



■ 令和8年度 蓄電池補助金の現実

ここ数年、東京都を中心に
蓄電池補助金は 非常に手厚い状態 が続いてきました。

「kWhあたり〇万円」
「最大100万円超」

そんな数字を見て
“今つけなきゃ損”
と感じた方も多いと思います。

しかし令和8年度、状況は変わります。

● 蓄電池補助金は「減額」

これは残念ですが、事実です。

理由はシンプルで、
 • 普及が進んだ
 • 国・自治体の財政調整
 • DR(デマンドレスポンス)重視への移行

つまり、
「誰でも高額補助」から
「条件付き・戦略的補助」へ
移行している、ということです。
それでも「3月中の申し込み」を勧める理由

ここが一番大切なポイントです。
① 制度は変わっても「枠」は残っている
減額とはいえ、
補助金がなくなるわけではありません。

・太陽光+蓄電池
・自家消費型
・防災・停電対策

これらは、引き続き強く後押しされています。

② 4月以降は「混みます」

補助金が正式に動き出すと、
 • 見積が遅れる
 • 工事が詰まる
 • 申請が間に合わない

というケースが、毎年必ず起こります。

3月中に動いた人だけが、余裕を持てる。

これは現場にいる人間として、
はっきり言えます。

③ 「補助金ありき」で考えすぎない方がいい

補助金はあくまで“後押し”です。
 • 電気代の上昇
 • 災害リスク
 • EV・V2Hの普及

こうした流れは、
補助金があってもなくても止まりません。

だからこそ、
「補助金が減る前に慌てて」ではなく
“今の制度を上手に使う”
という考え方が大切です。
ここからは、少し個人的な話をさせてください

実はこの冬、
うちのナナちゃんが病気になりました。

先生からは、
「治らない病気です」
とはっきり言われました。
ナナちゃんとの7年
ナナは、うちに来て7年。
たくさん思い出を作りました。
たくさん出かけました。
海にも行ったね。
山にも行ったね。
車で遠くまで走ったね。

仕事がうまくいかない時も、
黙ってそばにいてくれました。
ビビを産んでくれたね
ナナは、
ビビを産んでくれました。

ビビが走り回る姿を、
少し離れたところから見ているナナ。

その姿を見ていると、
「命って、つながっていくんだな」
と、心から思います。
残りの人生も、いっしょだよ

先生は言いました。

「できることは限られています」
でも、
一緒にいる時間は、まだあります。
治らなくても、
一緒にいられる。
残りの人生も、
一緒だよ。
そう、決めました。

エネルギーの仕事と、命の話はつながっている
太陽光や蓄電池の仕事をしていると、
よく「損か得か」で聞かれます。
でも、本当は、
 • 安心して暮らせること
 • 何かあっても守れること
 • 後悔しない選択をすること

これが一番大切だと思っています。
だから、今伝えたいこと

令和8年度、
蓄電池補助金は減額されます。

でも、
 • 3月中の申し込みで間に合う可能性が高い
 • 今が一番、落ち着いて選べる
 • 後悔しない判断ができる

そんなタイミングでもあります。

 最後に

補助金は、
「使えたらラッキー」くらいでいい。

本当に大切なのは、
 • 家族
 • 暮らし
 • 一緒に過ごす時間

それを守る選択かどうか。

ナナ、
今までありがとう。

そして、
これからも一緒だよ。

2026/02/26 18:41 | 未分類 | コメント(0)

2026年02月09日(月)

選挙に大雪

おはようございます!昨日は選挙と大雪でしたね。
選挙は自民党の大勝利でしたね、これからの日本を皆様がゆだねたのですから、住みやすい日本に変えていただきたいですね、
消費税は必要でしょうか?政治の話は長くなるのでこのへんで、、、、、

東京地方は雪が久しぶりに積りましたね、太陽光に雪が積もると発電は0です、とってももったいないですね。
午後には雪は解けそうですが、雪国は長い間発電が0状態が続きますね、それでも再生可能エネルギーを導入する方は
すごいと思います、補助金も東京都に比べるととっても少ないのに、それでもクリーンエネルギーの導入を個人で採択できる
とっても良い判断だと思います。
東京都の皆様で一戸建て自己所有の方は迷わずGOです、不安やデメリットは0ではないですが、費用対効果は抜群です!!
ナビネイチャーカンパニー株式会社もまだまだ普及活動をしていきます!!

20260209の朝、瑞穂アリアは-6.5度を自宅外気温系は出していました、寒さに強い私ですが、石油ファンヒーターを2台稼働させました。
ストーブは暖かいですね。

今日から長男が卒業旅行でタイに旅立ちました、1週間ほどみたいです、海外に行くことは大賛成で勉強を実践できるが場所かとおもいます。私も20で行ったロサンジェルスが懐かしいです、残念なのは円が安いですよね~昔はよかってですね!!
インドネシアでは1万円で色々出来ました。
もうあの時代は戻らないでしょうね!!!

そではまた

2026/02/09 10:20 | 未分類 | コメント(0)

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